デザ・ハピ|女子WEBサイトディレクターがキラキラハッピーに過ごすブログ

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こんにちは!ニックネーム副社長です。

今日はちょっと家族の話。


我が家には思春期の男子が二人います。
兄弟なのに声以外は何も似ていないので、見ていてよくぞここまで違うものだと思います。


さて、上の思春期の人の話です。


にこっ「お母さん、オレどんなときも笑わない特技があるんだ。絶対笑わないから、にらめっこしようよ」

女性「今、夕食の後片付けしてるからやだ」

にかっ「ええーっ、かわいい子どものこんな小さな願いを聞いてくれないの???」

わかったよ、めんどくさいな、もう。

と、思いつつ、
にこっ女性「にーらめっこしましょ、あっぷっぷ!」

3秒経過。

思春期、ぷっと笑いだす。


女性「笑ってんじゃん」

ぷん「いやいや、今は不意を突かれただけだよ、もう一回」

しかし、その後も結果は同じ。
というより、そもそもあっぷっぷを始める前から笑っている。


女性「子どもは絶対あっぷっぷはお母さんに勝てないんだよ」

にぱっ「え?なんで?」

女性「さぁ、なんか知らないけど、お母さんも小さいころ、おばあちゃんとあっぷっぷ何回もしたけど一回も勝てなかったよ。
それで、あんたたちが小さいときにあっぷっぷたくさんしたら、絶対お母さん(ワタクシ、ニックネーム副社長)が勝ってて、あぁ、子どもって絶対にあっぷっぷはお母さんに勝てないんだなぁって思ったよ。」

にこっ「あの怖いおばあちゃんがあっぷっぷしてくれるんだ、意外〜〜。お母さん、勝てなかったんだー。なんでだろ、おもしろいね。」


と、こんな感じで何気ないいつもの親子の会話でした。

この何気ないやりとりをうすら思い出すと、なんだかほんわかします。

あっぷっぷでどうしても子どもがお母さんに勝てない理由。
それはおそらく心理学的に説明がつくものだと思いますが、ただなんとなく、我が家は思春期真っ只中の男子ではありますが、あっぷっぷは子どもが笑ってしまう家庭で良かったなと思います。


これからどんどん親とは話さなくなっていくのでしょうが、ふと気持ちをあたたかくさせてもらえた瞬間でした。


※思春期の人は、普段はそんなにベラベラしゃべってきません。一応、彼の名誉のため(^_^;)
このところ、案件をうまく進められずに悩んでいます。

営業さんから案件をもらったときに、「どのようにどんなものを作るか」もある程度営業さんが提案しているので、当然申し受けするのですが、それを受けていざお客様のところに全然違う、ということがよくあります。

このような場合は、営業さんと先方の担当者の話について記録がない場合がほとんどです。


そんなとき、仕切り直しで再度ヒアリングからどんなホームページを作るかを決めていける場合は良いのですが(もちろん、このパターンが多いです)、
「それはもうやりました」
「営業さんはこう言っていました」
と言われてしまうと、どうにも困ってしまうのです。

もちらん、私が営業さんの言っていることのヒアリング不足が原因のこともあるし、お客様が望んでいることのヒアリングがうまくできていないことが原因のことがあります。


私は昔、営業職に就いていたことがあるのですが、当時から得意なお客様と不得意なお客様がいました。

得意なお客様からは何回もご利用いただけるのに、不得意なお客様は本当にさっぱり引き合いがありません。

当時は、広く浅くお客さまを作ることができる営業マンはどうやってやっているのだろう???ととても不思議に思っていました。


振り返ると、今も得意なお客様と不得意なお客様はパツッと分かれている気がします。

同じようにヒアリングしているつもりなのに、得意なお客様の言っていることは頭と心に入ってくるのですが、不得意なお客様の場合は、なぜか入ってこないのです。


もしかしたら、不得意なお客様でも、営業の中盤段階からディレクターも入りながらの打ち合わせになっていれば、また違った方向のヒアリングや提案になることもあると思うのですが、
私が現段階で所属しているWEB制作会社では、「営業」→「制作」がはっきり分かれてしまっているため、事実上そのような行動は難しいです。

以前は、私自身が営業に出てディレクションも行う案件もあったので、そのときはお客様と前向きにいろいろなことを話し合い、難しいこともありましたが、楽しく進めることができたなぁと思います。

それはきっと、得意なお客様だけをお客様にしていたからなのでしょうね。


不得意なお客様もディレクターとして、しっかり要望を組んで実現しようという思いもあり、産業カウンセラーの傾聴を学びました。

でも、その考えはちょっと違うな、と思っているのが今日この頃です。


なぜなら、お客様になってほしい人にお客様になっていただいたほうが、自分がお客様にすごく興味があるし、大好きだからいろいろな提案が思いついて、やるやらないは別として自分もお客様も一緒に成長できると思います。

納品後の接点にしても、好きな人とそうでもない人だったら、やっぱり好きな人に寄っていってしまいます。


もちろん、今私が置かれている状況では得意・不得意な言っていられません。


しかし、自らがターゲットとするお客様層については、「自分が大好きになれる人」という基準が大事だと思います。

人間ですからいろいろなタイプの人がいます。

単純に合う・合わないという場合もありません。


「自分が好きになれる人」と書くと、本当に単純に好き・嫌いみたいな感じを受けるかもしれませんが、
そこは例えば

・自分が営む仕事で人にこんな風になってほしいという明確な思いがある人
・お客様をウソ偽りなく大事にしている人
・自社が進むべき道を真剣に模索している人
・ご自身が自社のスタッフさんや協力業者さんを大事にし、結果、スタッフさんたちもお客様を大事にする会社
・心からの感謝がある人

等がぱっと浮かびます。

これを書きながら、実際のお客様の顔が浮かぶことがなんだか嬉しいです。


そんなお客様とたくさん出会って、叱咤激励も受けつつ成長していきたいな、お客様の成長にも何かしがの形で役に立ちたいな。

そのためにはまずは私がそうならなくちゃ。

幸い、大好きなお客様という見本が方々にいらっしゃるので、見習っていきます。


合うお客様・合わないお客様、それは単純なように思えますが、経営の目的である「お客様づくり」において、顧客ターゲットを決めるという大事なところであると思います。


こんにちは、ニックネーム副社長です。

今日はぶらりネタです。


有楽町へやって来ました。
今日はちゃんとした目的があってのぶらり旅ですが、駅を降りるとなにやらブースがいろいろあって、人がいっぱい。

そういうものは、とりあえず何してるんだろうと必ず見に行く副社長。(ただのやじうま(^_^;))

なので、確認しにいくといろいろな産地の食べ物が売っていて、千代田フードバレーネットワークと書いてありました。

ふむふむ、おいしいものがあるにちがいない!

そこで目にしたのが、牡蠣!

みてください、このぷりっぷりな牡蠣!
牡蠣ぷりっぷり

まず目に飛び込んできたのが、釜石の牡蠣。
300円というお手軽価格でほんとにぷりっぷり。

二口で食べて、口の中でしばし牡蠣の塩っけを楽しみました。
釜石の牡蠣ブース

そして、さて立ち去ろうとするも、今度は隠岐の国海士町と書いてあるイワガキブースが!
隠岐の牡蠣

もちろんこちらもいただきました。500円でやっぱりぷりっぷり。
釜石の牡蠣と比べると、こっちのほうが磯の香りを感じるような気がします。

こちらも二口でモグモグ。
貝柱が取れず、でも食べたくて指で掴んで取ろうとしましたが、易々とは取れないですね。
一部取れて食べましたが、残りの貝柱は泣く泣くさよならしました。


さて、牡蠣を2つ食べたから、用事をしにいくか、と一瞬思ったのですが、牡蠣ブースの前にフランクフルトあったな。

もう食欲止まらず、食べてしまいました。


ぷは〜、おなかいっぱい(*´∀`)


千代田フードバレーネットワークとは、
http://chiyodafv.com
「農商工連携による市町村と千代田区の交流促進と会員相互の連携を図ること」を目的とした任意団体とのことです。


確かに連携してる〜、おいしい、次見たらたぶんまた牡蠣食べちゃうとか思いながら、素敵な活動だなと思いました。

だって、おいしいと好きになってしまいますもの!

知ってもらったら、次に好きになってもらうこと。
まんまとはまっている副社長でした(^^)

牡蠣もフランクフルトもおいしかったです。
子どもたちへのおみやげに、ずんだまんじゅうも買いました!
こんにちは、ニックネーム副社長です。


本日は1ヵ月の1回のコーチングの日でした。

私のコーチはKAO Coaching SpaceのKAOコーチです。

会社を辞めることと、プライベートで大きな変化がある昨今で、いろいろなキリがつくこのタイミングでいったんお休みさせていただくことになりました。


KAOコーチにはどのくらい前だかもう覚えていないのですが、7年ほど前でしょうか。
まだ在職している弊社にシステムコーチングをしにやってきてくださった人です。

7年ほど前は社内全体のシステムコーチング、当時はスタッフ総勢10人くらいだったと思います、
そして3〜4年ほど前は幹部スタッフ5名のシステムコーチングに関わっていただいて、
その後は個人的にコーチングを受けていました。


コーチングで印象に残っているのは、
「話す」は「放す」
です。

産業カウンセラーの実習でも実体験しましたが、本当に話すこと、聞いてもらうことはカタルシス効果(浄化作用)とともに、自分で考えていることを客観的に見て受け入れたり、手放したりすることができます。

コーチングでもカウンセリングでも、「その人が持っている力」を信じる、というお約束ごとがあって、自分事ながらコーチングを受け続けてそのお約束ごとは、私も生きていく上で大事にしたい言葉となりました。



最近のコーチングで毎日実践するようになったことはアファメーションの言葉をトイレで読む、ということです。

アファメーションの意味は自分自身に対する、「肯定的な宣言」だそうです。
ある日、右隣にすわっているスタッフさんにこれいいですよ、と勧められたのが苫米地英人さんのアファメーションの本でした。
それを読んだあとに、自分なりにアファメーションを作ってみていました。

そして、何回か前のコーチングの時に、アファメーションを作ってみたんです、とKAOコーチに伝えたところ、どれどれ?ということになり、
きちんと見てもらうと私が作ったものはミッションであって、アファメーションとは少し違ったものであることが分かりました。


そのコーチングの際に、いくつかアファメーションを作り直したものをトイレに貼って、毎日読んでいる状況です。
不思議とそんな気になるものです。


例えば、私の1つのアファメーション
「私は私に関係してくれる人にいつも感謝し、その人たちに大事にされています」


読んでいると、本当にそんな気になります。
もちろん、仕事をしていると日々いろいろなことがあるので心が折れることもありますが、でも、
「私も感謝しているし、大事にされているんだ」と思うと、してもらって嬉しかったこと、恩返ししたいこと等が思い浮かばれます。


今日はこれらにもう一つ、アファメーションが追加されました。

「私は、愛があり想いがあり、それに対して手助けを必要としている人に出会っています」


コーチングは本日でいったん終了です。

これからは、時々振り返りしたいときや、クソになりそうな時にコーチのお世話になろうと思っていますが、
本日からは
「愛があり、想いがあり、それに対して手助けを必要としている人に出会っています」
も追加してトイレで読み上げながら、毎日を上を向いて突き進んでいこうと思います。


本やセミナーで知識を得ることはもちろん大切ですし、私もこれからもどんどんそういった勉強もしていきます。
ですが、生の情報というか、実体験としての学びは他の何にも代えがたい宝物だと思います。


もし、一生けん命勉強しているのに思うような方向に行かないとか、自分のやっていることに迷いがある、という方がいらっしゃったら、
コーチングやカウンセリングを受けてみて、自分の血と肉を、他の人の助けを借りて自分で作っていく経験をされることをお勧めします。


私はお仕事がWEB制作ですので、どんな人にお客様になってほしいとか、そのお客様にはどうなってほしいとか、そういったところは実は「その人の持っている力と願い」からくるものと考えています。


そんなところから今日はコーチングとアファメーションについて記しました。


いったんお休みさせていただきますが、KAOコーチ、ありがとうございました。



こんにちは、ニックネーム副社長です。

今日は創業に向けて、なぜ立ち上げるのかをまとめてみました。
かなりロングな内容になってしまいましたが、こんなことが起業の動機です。



私はWEB業界に入る前は、看護師をしていました。
しかし、気づけばWEB業界歴も15年目に突入しています。

なぜ、WEB業界に入ったかというと「家業のお手伝い」です。

ある日夫が会社を辞めてきて、会社を立ち上げました。
私は小さなころから「だんなさんと一緒に仕事をしたい」という夢を持っていたので、自然とその会社を手伝うことになりました。

会社ははじめは夫である社長と私の2人でした。
看護師をしながらの雑務・業務系の仕事をしたのが1〜2年ほど。
気が付けば、いつの間にか経理・労務・総務・ホームページ制作・ホームページ運用代行・営業といろいろなことをしていました。

そして、いつの間にやらスタッフさんにも囲まれて、ホームページの新規制作部のとりまとめ役となっていたのでした。


WEBまわりのことはいろいろ行っていたのですが、最終的には「ディレクター」という立ち位置で仕事をすることが多くなりました。

ディレクターとは、家づくりで言うと「現場監督」です。
ご要望を踏まえての工事(ホームページ)の施工計画の作成や工程の管理、品質管理、技術上の管理、従業員の技術上の指導するといったこと、もちろん”現場”ですからお客様とのやりとりも最も多い職種です。

10余年お客様と接してきて思うことは
・ホームページって実は何を訴えればよいのか分からない
・強味って特にないんだよな〜〜
・得意なこともないし、とくだん特技もないし・・・
とおっしゃるお客様(経営者)がとても多いと感じることです。


少し話は飛びますが、前職にいる間に「ランチェスター経営」というものを学ぶ機会を与えられました。
ランチェスター経営は、要は的を絞って戦略を練り、戦術に落とし込んでいく経営手法です。

しかし、個人的にはどんなセミナーや勉強会に行っても、やはり「ターゲットを絞る」「商品を絞る」等、ランチェスターと同じことを学ぶなぁと思います。

ランチェスター経営では、会社の業績は99%社長で決まると教わりました。

経営には目的があり、目標があり、それが戦略・戦術となっていくのですが、その前に大切なことは「願望」なのだそうです。
経営はまずは強く願う気持ちが大切であってそれがなければいくら目標を持って戦略を練って戦術に落とし込んでも業績に結び付きにくいそうです。

「願望」は「欲望」とは違います。

お客様にこうなってほしい、この会社(自分)はこうでありたい、世の中や人々ににこんな風に役に立ちたい、そういったものが「願望」です。

私が教わったNNA株式会社の佐藤先生のお言葉を借りると、「社長の願望」は経営の53%占め、目的・目標27%、戦略13%、戦術7%(スタッフさんに行ってもらうもの)なのだそうです。

勉強会での「願望」の会は、今でも目頭が熱くなるような講座でした。

そのランチェスター経営の勉強会を踏まえ、そうだ、社長の願望を聞いて、目的はお客様づくりと決まっているのだから、さらに目標を聞いて、戦略に落とし込んだものをホームページに落とし込んでいけばいいんだと思いました。

しかしながら、社長の願いを聴こうと思っても、社長さんご自身が日々の業務に追われていたり、昔作ったものが形骸化されて今では役に立っていないなどの理由で、「願望」そのものをはっきり言うことが難しかったり、そもそもあまり考えていなかった、という社長さんにも出会うことが多かったです。
あとは、商品戦略はとっても考えているだけれど、そもそもその商品はどんな誰にどんなときに買ってほしいのか、それによってどうなってほしいかなどは蚊帳の外、という場合も多いです。

そのような社長さんは、たいがい「きちんと考えないといけないよね〜、でもどう考えたらいいか、分からないんだよね」とおっしゃっています。

そう、明確に「うちはこうだからこういうホームページにしたい」とおっしゃる会社さんは実はまれなのです。
あとは、WEB制作会社からの提案待ちという場合もあります。(これけっこう多いです)


でも、その会社さんのことを一番知っているし、未来を創ることをできるのは、やっぱりその会社の人たちだと思います。
その代表が社長さんです。

もちろん営業の方も、内勤の方も、お一人お一人仕事における願望は必要です。でも、まとめて引っ張っていくのは社長ですし、業績の99%は社長で決まるのですから、やはり社長さんです。


実は私もランチェスター経営の勉強会で願望をまとめるのは時間と脳みそを酷使しました。
幸い、願望をまとめる数年前に心理学の勉強に行っていたことがあり、そこである意味人生の振り返りをしたことがあったので、まとめることができたのだと思います。


いろいろな社長さんのお話を聞くにつれ、自分自身の願望って何だろうと考えたときを振り返ると、そうたやすくできるものではないよな、と考えるようになりました。

そうだ、なら願望を引き出せるようなヒアリングができればいいんだ!

そこからは、社長さんや集客・広報担当の方と考えるシートを作り、そのための時間を今までよりも3倍くらい割いてから制作に入る形を取りました。
また、しっかりヒアリングできるようになりたいと思い、「傾聴」という言葉はよく聞くけれど、本物の「傾聴」とは何だろう、どういう風にするんだろうという疑問を解きつつ技術も身につけたいと考え、産業カウンセラーの勉強もしました。
※産業カウンセラーは傾聴の面接実習が通算104時間義務付けられています。

しかし、このやり方ですと前職の会社では営業さんとぶつかってしまったり、営業さんのシナリオと異なったものができてしまうという問題が起きるようになってきてしまいました。

そうだ、独立しよ。

そしたら、お客様としっかり向き合って、WEB制作の前にしっかり願望を明確化して、それを元に目標を共有し、戦略を考え、それをホームページに落とし込めばいいじゃないか。

ホームページは作る工程も大事だけど、その前がもっと大事なんだ。
それがないと、ホームページの設計自体がぶれてきたり、何が目的だか分からなくなり、結果、アクセスも反響も淋しいホームページになってしまう。

ホームページで得られるお問い合わせというものは、その会社さんすなわち社長さんの想いに共感・共鳴してくれた結果だと考えます。

ターゲット以外の人からたくさんお問い合わせされても実契約に結びつかない、それではホームページが存在している意味がありません。

あとは、例え直接的に問い合わせフォームから送信してくれなくとも、来店してくれたときにはすでに社長・会社のことをよく知ってくれているお客様だったら、こちらも親近感がわきますね。

ホームページはは社長(会社)の願いとそれを実行する手段と実績を明記した宣言書であるかもしれません。

私は、その会社さんの願いに共感してくれる人をつなぐ、人と人が体温を感じるつながりとなり続ける媒体でありたい
そう願って彩企画を立ち上げました。

自らの強みって何だろう、得意な商品て何だろう、そういったことを悩んでいるときは原点である願望に戻るべきと考えます。

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